viernes, 31 de octubre de 2008

Textos de Noken 2: 6

Un nuevo texto, esta vez hay que averiguar que es lo que quiere decir el autor en la frase señalada.


地球は大気におおわれていて、表面の約70%が海である。地球と太陽は、地球の表面が一定の温度にあたためられるのに適当な距離の位置にある。地球には生物が生きていくために必要な空気と水あり、地表は地球全体で平均15
°Cに気温が保たれている。これは、大気の中にある水と二酸化炭素などが、地球から放射される熱を吸収して、地表の気温を適温に保つはたらきがあるためである。 また、海は大気とともに地表全体の温度差を少なくすると同時に、急激な温度の変化を防ぐはたらきをしている。


この文章で地球の地表付近が平均15°C
である理由について、筆者の言っていることと同じものはどれか。

1) 地球の大気中には二酸化炭素と水があり、海とともに気温を保つはたらきがある。
2) 地球の表面は70%が海で、一定の距離にある太陽の熱を海が吸収している。
3) 地球には空気と水があり、生物がその中で活動を続けていることによる。
4) 地球の大気中には二酸化炭素があり、地球全体に広がって熱を吸収している。

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